2019年最新おすすめ法人カードランキングを掲載中!

法人カード比較ランキング【年会費無料編】

比較ランキング!年会費が安い法人カードをご紹介

年会費無料比較ランキング

  • ランキング第2位

    セゾンパール・アメックス

    年会費無料比較ランキング2位

    海外利用におすすめ!
    1年に1度でも利用すれば翌年の年会費が無料!利用額に応じて期限のないポイントが貯められます。

    詳細を見るクイック申し込み

  • ランキング第1位

    P-oneBusinessMastercard

    年会費無料比較ランキング1位

    ポイント還元率0.66%
    年に1回利用で年会費無料!キャッシング利用額最高300万円までできるので設立間もない企業におすすめ。

    詳細を見る

  • ランキング第3位

    ライフカードビジネスライト

    年会費無料比較ランキング3位

    充実したサービスを付帯
    年に1回利用で年会費無料!ビジネスを効率化する様々なサービスが付帯している法人カードです。

    詳細を見る

年会費無料の法人カードランキングをご紹介!

法人カードを導入するにあたって、経費をできる限り抑えたいと考える経営者の方も多いのでは無いでしょうか?

法人カードを導入することで、経費処理を簡略化
本来掛かるはずの年会費を抑えることができれば、キャッシュフローの改善とともに、経費の削減を実現できることでしょう!

そこでこのページでは、年会費無料で性能が高いコスパが良い法人カードをご紹介!
それに加えて、年会費無料の法人カードを選ぶメリットや比較すべき点など、さまざまな情報を解説しています。

年会費のお得さで法人カードを選びたい方は必見です!

年会費無料の法人カードランキングBEST5

基本年会費10,000円
キャンペーンで0円
キャンペーン条件年1回の利用で翌年無料
家族カード年会費無料(5枚まで)ETCカード年会費無料

年会費無料法人カード比較ランキング第1位は、「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード※」。
※以下、セゾンパール・アメックスと記載。

この法人カードは、年会費が1,000円となっていますが、1年に1度でも利用すれば翌年の年会費が無料に!

またセゾンパール・アメックスは、利用額に応じて有効期限のないポイントが貯められます。
国内ではポイント還元率0.5%ですが、海外では1%と国内利用時と比較すると、なんと2倍にもなります!

これだけの強みに加え、ステータス性の高いアメックスブランドとなると、比較的審査が厳しいと思われがち。
しかし、実はこの法人カードは審査には通りやすい言われています!

その理由は、セゾンパール・アメックスが即日発行に対応しているからです。
即日発行ということは申し込み日に審査を済ませるため、発行期間が数日ある法人カードと比較すると、審査が通りやすくなることが推測されます。

そんな比較ランキング第1位のセゾンパール・アメックス、現在入会キャンペーンを実施中
最大8,000円相当のポイントが貰えるので、お申込みされる方は今がチャンスです!
クイック申し込み

基本年会費2,000円
キャンペーンで0円
キャンペーン条件初年度無料、年1回の利用で翌年も無料
追加カード年会費無料(5枚まで)ETCカード年会費無料(発行手数料1,000円)

年会費無料法人カード比較ランキングの第2位に輝いたのは、「P-oneBusinessMastercard」。

この法人カードは、年に1回でも利用することで、年会費2,000円が無料に!
1円でも決済をしていれば、実質年会費無料で利用することができるのです。

それに加え、優れたポイント還元率もこの法人カードの魅力の1つ。
ポイント還元率が0.66%と、年会費無料の法人カードと比較すると高くなっているため、ポイントがより貯まりやすい!
法人カードで貯めたポイントを備品などと交換することで、経費削減にも繋がります!

そんな比較ランキング第2位のP-oneBusinessMastercard、設立間もない企業にも大変おすすめの法人カード。
この法人カードは赤字決算でも申し込み可能と公式サイトで公言している珍しい法人カードとなっています!

それだけでなく、キャッシング利用額が多いため、突然の大きな出費にも対応可能
キャッシング利用額最高300万円と、大変高くなっているため、より多くの金額を借りることができます。
そのため、大事なチャンスを金銭面で逃してしまうなんてことはありません!

実質年会費無料なだけでなく、様々なニーズに応えることができるため、P-oneBusinessMastercardを比較ランキング第2位としました。

P-oneBusinessMastercardの詳細

基本年会費永年無料キャンペーン条件
追加カード年会費無料(3枚まで)ETCカード年会費無料

今回の比較ランキング第3位にランクインしたのは、「ライフカードビジネスライト」です。

この法人カードは、なんと条件なしで年会費が無料となっています!
他の法人カードと比較しても、年会費が無条件で無料になるものは、ライフカードビジネスライトだけです

ライフカードビジネスライトでは、ポイントが貯められませんが、非常に充実したサービスが付帯。
1時間無料で弁護士に相談できたり、海外で様々サポートを受けられたりと、ビジネスを効率化する様々なサービスが受けられます。

それに加え、この法人カードの審査は比較的甘いと言われています。
公式サイトで起業したばかりの方でも申し込みOKの記載があることや、提出必要書類が本人確認書類のみであることから、審査が甘いことが大いに期待されるでしょう。

法人カードの最低限な機能のみ使用したい方に、年会費が一切掛からないライフカードビジネスライトはとてもおすすめです!

ライフカードビジネスライトの詳細

基本年会費1,250円
キャンペーンで0円
キャンペーン条件マイペイすリボ加入
追加カード年会費400円ETCカード年会費無料(各カードにつき1枚)

法人カード年会費比較ランキング4位にランクインしたのは「三井住友ビジネスクラシックカードforOwners」です!

この法人カードは独自の支払いサービス「マイペイすリボ」に登録することによって、年会費が無料に!
マイペイすリボとは、設定金額を超えると自動的にリボ払いにしてくれるというシステムです。
しかし、リボ払いと聞くと手数料が高いイメージもあり、できる限り利用したくないという方もいるかと思います。

ですが、このマイペイすリボの場合、実際にリボ払いをしなくても、設定金額を設けておけばなんと年会費無料サービスが適応されます!
そのため、法人カードの予定利用額に1万円ほど足した金額を設定しておくことで、恩恵が受けられるのです!

また、この法人カードの審査に必要な書類は「本人確認書類」の1点のみとなっているので、手続きも簡単!
法人カードの審査に不安を抱いている方も、気軽に申し込むことができます。

いまなら新規入会限定プランで、最大7,000円分のギフト券をプレゼント中ですので、気になる方はぜひご検討くだい。
クイック申し込み

基本年会費2,000円
キャンペーンで0円
キャンペーン条件入会特典
追加カード年会費年会費無料(法人代表用カード「M」のみ3枚まで発行可)ETCカード年会費無料(各カードにつき1枚)

年会費比較ランキング5位は「オリコEXGoldForBiz」になります。
オリコEXGoldForBizは、初年度年会費無料となっていて、2年目以降は2,000円と低コストで導入できる法人カードとなっています。

1位から4位と比較して、2年目以降に年会費が掛かってしまうオリコEXGoldForBizですが、コストパフォーマンスで言ったら当サイトで紹介しているカードのなかでNo.1となっています。

オリコEXGoldForBizの最大に魅力となっているのが、ポイント還元率が最大1.1%という点!
年間の利用額が多い方は、オリコEXGoldForBizを上手く活用することで年会費はもちろん、経費削減にも繋がることでしょう。

その他にも、福利厚生サービス空港ラウンジ等も付帯している法人カードとなっていますので、2年目以降年会費が多少掛かっても、性能の良い法人カードが欲しい!という方にはぜひおすすめしたい一枚となっています。
クイック申し込み

無料を選ぶメリットとは

年会費無料の法人カードランキングをご紹介しました。
どんな法人カードが一番お得か、自分に合ったものは見つかったでしょうか?

さて、ここからは法人カード選びでまだ迷っている方に向けて、よりお得に法人カードを導入していくための情報を解説していきます。

まず、年会費無料の法人カードを利用するメリットについて。
法人カードを年会費無料で利用することによって下記のようなメリットがあります。

  • 年会費の経費が掛からない
  • 気軽に導入しやすい
  • 社員に複数枚配ることができ経費管理が簡略化できる

年会費無料の法人カードを導入する一番のメリットとなるのが、経費が0円で利用できる点。

法人カードを導入することで、経費の支払いをまとめることができるので毎月の精算や確定申告の際にも、処理が楽になるでしょう。
それが無料で導入できるとなると利用しない手はありません!

また、起業したての方や個人事業主の方でも、経費を掛けずに利用できる法人カードなら気軽に導入ができますよね。

さらに、追加カードやETCカードを無料で利用できれば、社員に配る際でもコストを掛けずに経費管理を一本化できるのも大きなメリットとなります。

追加カードの費用や枚数制限も比較してみよう

法人カードを導入する際に掛かる経費は代表者用のメインカードだけではありませんよね。
上記のメリットでも触れましたが、従業員を抱える企業であれば社員に追加カードを配ることで経費処理を一本化することができます。

社員を抱える企業で社員にも法人カードを持たせたいと考えている場合、追加カードの年会費と枚数の制限も確認するようにしましょう。

追加カードに年会費が掛かるものであれば、増えればその分コストがかさんでしまうので、追加カードを無料で発行できる法人カードを選ぶことで出費を抑えることができます。

また、社用車が多い企業であればETCカードの年会費発行枚数も大事!
ETCカードは、追加カードと比較して年会費無料で発行枚数の制限がないものも多いので、社用車の利用が多い場合、利用しない手はありません。

このように、無料の追加カードやETCカードを上手く利用できれば、経費処理の簡略化になります。
さらにポイントもお得に貯めることにも繋がるので導入する際には、メインカードと一緒に子カードの情報もチェックしておきましょう。

有料と無料は結局どっちがおすすめなの?

年会費無料の法人カードは経費が掛からないというメリットがありますが、有料のものと比較すると、やはり付帯サービスや保険などに関しては性能が低く感じてしまいます。

結局、これから法人カードを作る方は、年会費無料と有料の法人カードどちらがお得になるのか気になりますよね。
しかし、これはあなたが法人カードをするための目的によって変わってくるかと思います。

たとえば、法人カードはあくまで、個人用と経費の決算を分けるための目的であり、ビジネスサポートの機能を求めていないという場合は、年会費無料の法人カードで十分と言えるでしょう。

しかし、単なる経費の簡略化だけではなく、ビジネスのパートナーとして法人カードを利用したい方にとっては、有料の法人カードがおすすめ。
年会費が有料の法人カードは、コストは掛かってきてしまうものの接待や出張時などに役立つビジネスサポートや、保険サービスなどが充実しているので、特典を活用することで年会費以上の待遇を受けることも可能です。

さらに、有料の法人カードの場合、年会費無料の法人カードよりもポイント還元率が高く設定されていることが多いので、法人カードをよく利用する方であれば、ポイント還元で年会費のもとを取ることもできます。

法人カードを選ぶ際は、コストを抑えることはもちろん大事ですが、「自分が法人カードを導入してどんな恩恵を受けたいか」という目的を明確にして、コストと機能面・付帯サービスのバランスで選ぶことがおすすめです!

年会費も会社の経費として落とせる

実は、法人カードの年会費は経費として落とすことが可能!
経費として計上する際の勘定科目は、「諸経費」または「支払い手数料」となっています。

会社の経費として落とすことができるということは、その分余計な税金を支払うこともなくなるということ。
なので、利益が出ている企業であれば年会費に関してはそれほど気にする必要はありません。

もし、自分の会社や事業に合った有料の法人カードを見つけた場合には、「必要経費」と考えて選んでみるのも良いかもしれませんね!

参考サイトはこちら!申し込みもおこなえます!

年会費無料法人カード比較ランキング

以上、年会費無料法人カード比較ランキングでした!

年会費無料の法人カードを比較してみて、自分に合ったものは見つかりましたか?
見つかっていない方は、「法人カードおすすめ比較.net」の「無料で使える法人カード!年会費格安ランキング!」をぜひご覧ください!

法人カードおすすめ比較.netは、当サイトが参考にさせていただいているだけでなく、申し込みもできる優秀な法人カードサイト。
無料で使える法人カードを探している方はもちろん、検討中の方はぜひ目を通してみてください!

年会費格安ランキング

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