2019年最新おすすめ法人カードランキングを掲載中!

法人カード比較ランキング【マイル還元率編】

比較ランキング!マイル還元率が高い法人カードをご紹介


  • ランキング第1位

    セゾンプラチナ・ビジネス

    マイル比較ランキング1位

    マイル還元率 最大1.125%
    海外加盟店では2倍、国内加盟店では最大6倍のポイント付与!旅行傷害保険は海外で最高1億円、国内では最高5,000万円も付帯。

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  • ランキング第2位

    アメックスビジネスゴールド

    マイル比較ランキング2位

    マイル還元率 最大1.0%
    国内外にある30か所以上の空港ラウンジをカード所持者と同伴者1名まで無料で利用可能。皆が認める高ステータスな法人カード!

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  • ランキング第3位

    オリコEXGoldForBiz

    マイル比較ランキング3位

    マイル還元率 最大0.66%
    年会費が2,000円という低コストでありながらマイルも貯めやすい法人カードです!サービズも充実している人気の一枚。

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経費の支払いを法人カードで行ってマイルを貯めたい!
という法人代表者や個人事業主の方に向けて、マイルが貯まりやすい法人カード比較ランキングをご紹介します。

海外出張や国内ビジネスで飛行機によく乗る方なら、マイルをお得に貯められる法人カードを選びましょう!

マイルは、飛行機のチケット・座席アップグレード・ギフト券など様々なものと交換が可能。
お得にマイルを使いこなすことが出来れば経費削減などに繋がります!

そして、マイルを貯める際に選ぶ法人カードは、単純にマイル還元率だけではなく「対応している航空会社」「旅行保険の充実度」「空港での付帯サービス」なども比較すること重要になってきます。

それでは、実際にマイルを貯めるのに適した最強の法人カードはどれなのか?
法人カードの選び方から、マイルを貯める方法、注意点などに関しても徹底解説していきます!

まず、マイル還元率の良い法人カード比較ランキングを第1位からご覧ください。

マイルが貯めやすい法人カードランキングBEST5

マイル比較ランキング1位

マイル還元率ANA0.3%/JAL1.125%ポイント還元率0.5%
年会費20,000円
初年度半額
マイル移行上限JAL年間150,000マイル
付帯保険国内:5,000万円
海外:1億円
空港サービス国内28空港
ハワイ・韓国
プライオリティパス

マイル還元率が高い法人カード比較ランキング第1位は、JALマイル還元率が高いことで有名な「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード※」。
※以下、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスと記載。

気になるJALマイル還元率は、驚異の最大1.125%
これほどのマイル還元率は、他の法人カードと比較してもなかなかお目に掛かれないため、マイルを貯めたい方にうってつけです。

マイル還元率の高さに加え、この法人カードには、旅行傷害保険が海外で最高1億円、国内では最高5,000万円も付帯。
旅行や出張で飛行機を利用する方にとって、これだけ高額の保険が付帯しているのは安心ですね。

それだけなく、世界1,200ヶ所以上にある空港ラウンジが利用可能なプライオリティパス無料で発行可能。
無料ラウンジと比較しても、こちらの方がワンランク上の待遇を受けられるため、あなたにとって快適な待ち時間となることでしょう。

そんなセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、年会費が20,000円と、同ランクの法人カードと比較すると最も低価格。
しかも、年間200万円以上利用すると翌年会費が半額と、大変コスパに優れた法人カードになっています!

マイル還元率最大1.125%ということに加え、付帯サービスも優秀なため、今回の比較ランキング第1位としました。
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マイル比較ランキング2位

マイル還元率ANA1.0%/その他0.8%ポイント還元率1.0%
年会費31,000円
初年度無料
マイル移行上限年間80,000マイル
(ANA40,000マイル)
付帯保険国内:5,000万円
海外:1億円
空港サービス国内28空港
ハワイ・韓国

マイル還元率比較ランキング第2位は、「アメックス・ビジネスゴールド」となります。

この法人カードのマイル還元率は0.5%と、他の法人カードのマイル還元率を比較しても、そこまで高くありません。
しかし、「メンバーシップ・リワード」という年会費3,000円のサービスに登録するだけで、マイル還元率がアップ!

なんとこのサービスに登録すると、ANAマイル還元率が1%に変わります!
さらに、世界の主要航空会社14社のマイルにも還元率0.8%で移行できる優れものなのです!

ただ、3,000円は少し高い…と思われてしまう方もいることでしょう。
しかし安心してください!このサービスは、マイルを交換したい年だけ入会することも可能なので、毎年払う必要はないのです!

そんなアメックスビジネスゴールド、国内外30ヶ所の空港ラウンジを、法人カード所持者と同伴者1名が無料で利用可能。
通常の待合所と比較すると、ラウンジは空港内の混雑から解放されるため、搭乗前に疲れを溜めたくない人に嬉しいサービスとなります!

旅行傷害保険に関しては、比較ランキング第1位の法人カードと同等のものが受けられます!
プラチナランクと比較しても劣ることのない手厚い保険は、この法人カードの強みです。

年会費については、31,000円と同ランクの法人カードと比較すると少々高め。
しかし、年会費が初年度無料に加え、入会1年以内に200万円以上の利用で30,000ポイントが付与される入会特典があります!

そのため、年会費が2年間分、実質無料になるのでとてもお得。
アメックスビジネスゴールドをご検討されている方は、ぜひご利用ください。
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マイル比較ランキング3位

マイル還元率ANA0.66%/JAL0.55%ポイント還元率1.1%
年会費2,000円
初年度無料
マイル移行上限年間150,000マイル
付帯保険国内:1,000万円
海外:2,000万円
空港サービス国内16空港
ハワイ・韓国

今回の比較ランキングの3位にランクインしたのは、「オリコEXGoldForBiz」。

この法人カードは、マイルを交換するのに必要となるポイントの還元率が最大1.1%と、実は比較ランキングの中ではトップ。
さらに、マイルもANAが0.66%、JAL0.55%と、人気の2社がマイルが高還元率となっている優秀な法人カードなのです。

もちろん保険も備わっているので安心。
旅行傷害保険が最高2,000万円と、万が一の場合には発行会社が保証してくれます。

それだけでなく、年会費が2,000円という低コストな魅力も!
比較ランキングの年会費を比較すると、この法人カードがいかに低コストかがわかります。

そんなオリコEXGoldForBizですが、入会キャンペーンを実施中。
初年度の年会費が無料になるだけでなく、4,000円相当のポイントを贈呈と手厚い歓迎!

マイル還元率が良いだけでなく、比較ランキング1位と2位の法人カードよりコストの抑えられたものをお求めの方は、低年会費のオリコEXGoldForBizを検討されてみては?
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マイル比較ランキング4位

マイル還元率ANA0.5%/JALなしポイント還元率1.0%
年会費12,000円マイル移行上限月間20,000マイル
付帯保険国内:5,000万円
海外:5,000万円
空港サービス国内28空港
プライオリティパス

比較ランキング4位におすすめするのが「楽天ビジネスカード」です!

楽天ビジネスカードは、楽天プレミアムカードとセットで所持する法人カード。
このカードは、ポイント還元率が常に1.0%以上と業界のなかでも高い数字を誇っています!

さらに、楽天市場でショッピングを行うと最大で15倍ものポイントが付与されるので、楽天ユーザーなら持って損はない一枚と言えるでしょう。

そしてマイル還元率も、ANAマイルが0.5%と高還元率!
空港サービスでは、「プライオリティ・パス」が無料で利用可能となっているので、忙しい海外出張の際でもストレスなく快適にすごすことができることでしょう!

また付帯保険は、海外・国内ともに最高5,000万円と安心の金額が付帯されています。

今なら楽天ビジネスカードと親カードの楽天プレミアムカードに申込を行うと、最大で6,000ポイントがプレゼントされます!
マイル還元率・ポイント還元率・空港サービスと、どれも充実しており安定感があってバランスの良い法人カードとなっているので、ぜひ海外に行く機会が多い方は楽天ビジネスカードを検討してみてください。
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マイル比較ランキング5位

マイル還元率ANAなし/JAL0.6%ポイント還元率0.6%
年会費2,000円
年1回利用で無料
マイル移行上限年間5,000マイル
付帯保険なし空港サービスなし

マイル比較ランキング5位は、「P-one Business Mastercard」。
P-one Business Mastercardは年に一回利用するだけで、年会費がなんと無料になる法人カード!

コストを掛けずに導入でき、キャッシング機能も搭載しているのでキャッシュフローの改善を目指すスタートアップ企業の方におすすめです!

また、コスト0円でありながらポイント還元率は0.6%と高水準!
マイル還元率もマイルCLUBセレクトコースに参加することで、JALマイルが0.6%と非常に高い数字を誇っています。

保険サービスが付帯されていないので、今回の比較ランキングでは5位としていますが、年会費を掛けずにマイルを貯めていきたいという法人代表者・個人事業主の方は、P-one Business Mastercardを選らぶのも一つの手と言えるでしょう!

P-one Business Mastercardの詳細

基礎知識を確認!法人カードでマイルを貯める方法とは?

法人カードで、マイルを貯める際におすすめの比較ランキングを紹介いたしました。

そしてここからは、法人カードでマイルを貯めていきたい方に向けて、必要な基礎知識からおすすめのカードの選び方・比較ポイントについてご紹介していきます。

まず、マイルの基礎知識から。
法人カードのマイルの貯め方には大きく分けて二つの方法があります。

  • ショッピングマイル・・・カードを利用してポイントを貯める
  • フライトマイル・・・飛行機に乗ってポイントを貯める(※基本的に航空会社から発行されているカードのみ)

ショッピングマイルは法人カードで何か買い物をした際に、利用額に応じてマイルが貯まる方式です。
この場合基本的には、「カードを利用してポイントを貯める」⇒「貯まったポイントをマイルに移行する」という流れで、マイルを貯めることが可能になります。

比較ランキングで紹介している法人カードもほとんどがこの方式です。
しかし、比較ランキング1位のセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのJALマイルのように、ポイントから移行するのではなくマイルを直接貯めることができる法人カードも中にはあります。

マイルが直接貯められる法人カードは、マイル還元率が高い・ポイント有効期限を気にしなくて良い・移行する手間が無いというメリットがあるので、マイルを効率的に貯めたい方におすすめです。

フライトマイルとうのは、一般的なマイルの貯め方で、飛行機に乗ればマイルが貯まっていくという方式になります。
この方式は、基本的に航空会社が発行する法人カードが対応している方式で、飛行機の移動がメインでマイルだけを貯めたいという方に選ばれています。

法人カードを経費の支払いなどに利用することがメインになってくる方は、前者のショッピングマイルで貯めていくほうがおすすめです。
経費の支払いに利用することにより個人のカードと比較しても、効率よくマイルが貯められ航空券や座席のアップグレードができるので出張などの飛行機移動が多い方には重宝することでしょう!

マイル基準で法人カードを選ぶ際に比較すべき点

マイルを基準に法人カードを選ぶ際、具体的に何を比較すればいいのかご紹介していきます。
基本的には「マイル還元率」の部分を比較するのが前提となりますが、他にもチェックしてほしい点がいくつかあるので抑えていきましょう。

まずは必須のマイル還元率をチェック

法人カードのマイル還元率の計算方法は、サイトによって異なります。
当サイトでは、「マイル還元率」の定義を、金額に対してどのくらいのマイルが貯まるかで計算しています。

例をあげると、

  • 1000円で1ポイント貯まる
  • 1ポイントで5マイル貯まる

法人カードの場合、「マイル還元率は0.5%」として計算されます。
法人カードのマイル還元率はカード会社によってバラバラですが、平均的に0.5%程度になっています。

なので、よりお得にマイルを貯めたい方は「マイル還元率0.5%以上」を基準に選ぶことをおすすめします!
また、対応航空会社によってもマイル還元率は異なるので注意しましょう。

対応している会社を確認する

法人カードでマイルを貯める際に必ず確認しておくべきことして挙げられるのが、「対応しているマイル」についてです。

法人カードによって対応している航空会社が異なり、ANA・JAL、もしくは違うマイルにも対応しているなど…さまざまです。

比較ランキング2位でご紹介している「アメリカン・エキスプレス・ゴールド」は、ANA・デルタ航空を含む15社に対応しており、還元率もメンバーシップ・リワード・プラス加入することで1.0%~0.8%と高還元率を実現しています。

マイル対応数で言ったら他と比較しても抜群なので、貯めるマイルを選ぶ際にチェックしてみてはいかがでしょう?

また、マイルは複数の航空会社で貯めることも可能ですが、1つの航空会社に絞って貯めたほうがおすすめ。
なぜかというと、ポイントをマイルに移行する際には「最低必要マイル数」が設定されているからです。

ポイントがこの設定数を超えないと、マイルに交換ができないどころか、有効期限が来てしまえばポイントを失効してしまうことになるので注意しましょう。

マイルを貯める際は、一つの航空会社に絞ることで効率よくマイルが貯められ、無駄も少なくなります。

旅行保険の充実度を比較する

マイルを貯めたいと考えている法人代表者や個人事業主の方は、仕事などで海外に行ったり、飛行機での移動が多かったりすることでしょう。
そういった方の場合、法人カードに充実した保険が付帯していると安心感も増しますよね!

旅行保険を比較する際に、確認してほしいことが「保険の最高額」と「自動付帯か利用付帯か」の2点です。

特に、医療費が高い海外の保険額に関しては特にチェックしてください。
そしてその保険が、所持しているだけで有効になる「自動付帯」なのか、旅行代金を支払った場合に有効になる「利用付帯」なのかも確認しておく必要があるでしょう。

基本的には「利用付帯」を取り入れている法人カードが多いですが、比較ランキング3位ののように「自動付帯」の保険が充実している会社もあるので、より安心度を求める方におすすめです。

空港での付帯サービスも選ぶポイントになる

空港を多く利用するビジネスマンの方のなかには、法人カードでのラウンジ利用の有無に関しても気になっている方が多いのでは無いでしょうか?
同じ還元率で旅行保険もさほど変わらない場合、空港でのラウンジ利用ができるかどうかも決め手となりますよね。

法人カードに付帯されているラウンジサービスは通常、国内の主要空港と海外の空港2ヶ所という内容になっています。
国内での移動が多い方はこのサービスでも十分かと思いますが、海外出張が多い方におすすめなのが「プライオリティパス」が無料で発行できる法人カードです。

プライオリティパスとは、世界950ヶ所の空港VIPラウンジが利用できる証明証のこと。
このラウンジでは、飲み物・軽食・スナック・スナック・インターネットサービスなど充実したサービスを提供しています。

プライオリティパスに直接申込をすると約45,000円の年会費が掛かるため、無料でこのサービスが付帯されている法人カードはそれだけでも魅力です!

比較ランキングでは、1位の「セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス」、2位の「アメックス・ビジネスゴールド」、4位「楽天ビジネスカード」に付帯しているサービスとなっているので、気になる方はぜひ詳細をチェックしてみてください。

貯める際に注意する点も抑えておこう

マイルが貯めやすい自分にあった一枚を選ぶ際には、「マイル移行上限」「有効期限」「マイル移行手数料」についても比較しておきましょう。
この3点に関しても、還元率と同様で法人カードによって異なるので注意が必要です。

まず、ポイントをマイルに移行する際には、移行上限が設けられている法人カードがほとんどです。
いくらマイルをたくさん貯めたいと思っても上限になってしまうと、マイルを貯めることができなくなります。

なので、法人カードを選ぶ際は自分が想定している利用額から得られるポイントと、交換したいマイル数をあらかじめ計算して、それに合わせた移行上限を設けているカードを選ぶようにしましょう。

また、マイルを移行する際には、ポイントの有効期限にも注意が必要
マイル自体には3年の有効期限がありますが、法人カードのなかには1年でポイントの有効期限が切れてしまうものもあります。
せっかく貯めたポイントが無駄にならないように、有効期限には注意を払って管理するようにして下さい。

さらに、法人カードによってはマイルに移行する際に、手数料が発生したり、有料のプログラムに加入する必要があるものもあります。
有料プログラムに入ることによってマイル還元率が2倍になる法人カードもあるので、自分の利用額とプログラム参加費を計算してどちらがトータルで還元が多いかを判断することをおすすめします。

航空券への交換が一番価値が上がる!

マイルはポイントと違って「1マイル=〇〇円」というのが設定されていません。

たとえば、JALを利用して15,000マイルが必要な航空券があるとします。
この航空券は予約時期が早ければ、時期が早い時の最安値で約40,000円、通常購入する場合は80,000円となりますが、マイルに関しては一律15,000マイルで交換することが可能になります。

これを計算すると、最安値の場合1マイル=2.6円、通常時だと1マイル=5.3円となり、1マイルの価値がバラバラであることが分かります。

〇〇円で表しにくいマイルですが、マイルの一番お得な使い方は航空券との交換です!
航空券のなかでも、距離が長ければ長いほど1マイルあたりの価値が大きくなります。
つまり、海外への移動が一番マイルの価値を上げられる方法となっています。

また、他にも座席のアップグレードや、商品やギフトなどと交換することが可能。
航空券と比較すると1マイルの価値は落ちますが、必要マイル数は少なくて済むので、中途半端なマイル数になってしまった場合や、有効期限が無い場合などは、こういった使い方を検討してみても良いかもしれませんね。

マイルは個人で利用して良いものなの?

法人カードで貯めたポイントは個人ではなく、法人に対して付与されるものとなっています。
しかし、マイルに関しては個人に付与されるものであり、所有権は個人にあるとされています。

そのため、マイルを個人が利用することに関しては法律上問題ありません。

ただし、会社によってはマイルの所有に関して会社規則で明記している場合もあるので、業務上横領罪となってしまう場合もあるため確認が必要になるでしょう。
いずれにせよ、法人カードで貯めたマイルを個人が利用する場合、無断で利用してしまうとトラブルになってしまうこともあります。

法人カードで貯めたマイルはあくまで会社の経費で貯まったものなので、会社との信頼関係や道徳的な面においても利用に関しては、社内であらかじめ確認していうようにしましょう。

法人カードを検討中の方はこちら!

マイル還元率の良い法人カード比較ランキング

以上がマイル還元率の良い法人カード比較ランキングとなります!

比較ランキングをご覧いただいたことで、探し求めていたマイル還元率の良い法人カードが見つかっていれば嬉しい限りです。

今回作成した比較ランキングですが、「法人カードおすすめ比較.net」というサイトの「マイル還元率が高い法人カードランキングBEST5|徹底解説付き」を参考にさせていただいています。

当サイトでは法人カードを申し込めませんが、こちらでは申し込みも可能。
もし、検討している法人カードがある方は、ぜひ「法人カードおすすめ比較.net」をご覧ください。

マイル還元率が高い法人カードランキング

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