2019年最新おすすめ法人カードランキングを掲載中!

大企業が選ぶコーポレートカード!比較ランキングベスト3を発表

コーポレートカードをランキング形式で紹介

大企業向けコーポレートカードランキング

大企業の代表者、コーポレートカード導入の担当者に、おすすめのコーポレートカードのランキングを紹介します。

コーポレートカードを導入する際、

「性能の良いコーポレートカードが知りたい!」
「コーポレートカードのメリットはなに?」

といったような、コーポレートカードを導入するにあたり疑問があるのではないでしょうか。

そこで当ページでは、数多くあるコーポレートカードのなかでも特におすすめのカードをランキングでご紹介!
さらに、コーポレートカードのメリットや法人カードとの違いを紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください!

コーポレートカードのランキングベスト3を紹介!

それではランキングベスト3を紹介していきます。

コーポレートカードランキング1位

コーポレートカードランキング1位は「オリコビジネスGold」です。

オリコビジネスGoldは、コストパフォーマンス最強のコーポレートカード!

気になる年会費は、何とゴールドカードなのに2,000円といった安さでの提供となります。
国際ブランドは、世界シェア№2の「Mastercard」でさまざまな範囲で利用可能です。

また、ご利用可能額は最高1,000万円と高額で、「1回払い」「分割払い」「据置一括払い」の中から選択することができるので、大企業のキャッシュフローの改善にも最適です。

海外・国内旅行傷害保険では、最高5,000万円まで補償されるので出張時や外出時も安心!

さらに国内主要空港のラウンジを年中無休、無料でご利用いただけます。

出張時に空港での待ち時間が発生した場合、空港ラウンジを利用すれば旅の疲労も軽減されることでしょう!

コーポレートカードの導入を考えている方はぜひこの機会に、オリコビジネスGoldを導入されてみてはいかがでしょうか?

オリコビジネスGoldの詳細

ダイナースクラブコーポレートカード

コーポレートカードランキング2位

コーポレートカードランキング2位は「ダイナースクラブコーポレートカード」です。

ダイナースクラブコーポレートカードは、法人向けのサービスラインナップが豊富な優秀な1枚となっています。

年会費は1枚につき12,000円(税別)となっており、あなたのビジネスをしっかりとサポートしてくれるでしょう!

このコーポレートカードを導入すれば、社員が仮払いをする必要もなくなりますので、清算業務も大幅に効率化されます。

また、国内・海外旅行傷害保険も最大5,000万円まで補償されますので、旅先での事故や病気にも備えることができるでしょう。

この他にも、「JAL ONLINE」や「ANA@desk」などの国内空港オンライン予約システムも利用することができるので、飛行機での出張が多い企業にはピッタリ!

ぜひこの機会に「ダイナースクラブコーポレートカード」を活用してみてください!

三井住友コーポレートクラシックカード

コーポレートカードランキング3位

コーポレートカードランキング2位は「三井住友コーポレートクラシックカード」です。

三井住友コーポレートクラシックカードは、年会費1,250円(税別)といったコストパフォーマンスを持つコーポレートカードです。

2枚目からは400円(税別)となっていますので、社員に配る際も負担が少なく、清算業務も大幅に効率化されることでしょう!

コーポレートカードごとに利用枠を設定することもできますので、使いすぎてしまう心配もありません。

この他にも、ご利用額を翌月または翌々月の一括払いで決済できる「マンスリークリア式」を導入していますので、より計画的に利用することができます。

また、発行されたコーポレートカードには、ICチップが搭載。
高度な暗号化技術によるセキュリティ機能に優れたICカードとなっていて安心です。

そのため偽造も困難で不正利用に強いので、セキュリティ対策もバツグンの法人カードと言えます!

ぜひこの機会に「三井住友コーポレートクラシックカード」を採用されてみてはいかがでしょうか?

コーポレートカードと法人カードの違い

法人カードとは、企業や法人に対して発行されるクレジットカードことをいいます。

さらに法人カードは「ビジネスカード」と「コーポレートカード」の2つに分けられます。

ビジネスカードは20名以下の個人事業主や中小企業、コーポレートカードは20名以上の大企業に向けられて提供されています。

コーポレートカードのメリット

前述の通り、コーポレートカードは20名以上の大企業に向けられた法人カードということで、経理や経費精算の手間が省けるといったメリットがあります。

コーポレートカードの引き落としは法人口座に設定できます。

複数のカードの引き落としを1つに集めることで、経費の流れが明瞭化し履歴も1つになるので管理が楽になります。

また、社員にコーポレートカードを渡すことで、ポイントも貯まりやすくなり経費削減に繋ががるのもメリットです。

さらに、保険サービスや優待サービス、福利厚生サービスを社員も受けることができるので、会社全体のモチベーションアップにも繋がるでしょう!

このように、コーポレートカードには豊富なメリットがあるので、大企業の方はぜひ検討してみることをおすすめします。

社長や役員用に最適な一枚を探してみては?

今回は、コーポレートカードのランキングを紹介しながら、ビジネスカードとの違いやメリットを紹介してみましたが、いかがでしたでしょうか?

コーポレートカードは、20名以上の大企業に向けて提供されている法人カードの一つとなっていましたね。

コーポレートカードを導入することで、今回ご紹介したさまざまなメリットが得られますので、前述のランキングを参考しながらあなたの会社に最適の1枚を見つけ出してみてください!

また、社員に法人カードを渡す際は、今回ご紹介したコーポレートカードで十分ですが、社長や役員の方が持つ場合もっと最適な一枚があります!

社長や役員の方用の法人カードを探す際は、性能別にまとめた「法人カード比較ランキング」もご覧ください!

比較ランキングはこちら

タイトルとURLをコピーしました