ビジネスカードの引き落とし口座を個人でなく法人にすべき理由

法人カードの引き落とし先はどうするべき?

 

会社の経費を法人口座から引き落とすことができ、経費管理を楽にしてくれる法人カード。

 

この法人カードですが、引き落とし先として個人口座を選べるのはご存知でしたか?

 

実は、法人カードによりますが、引き落とし先に個人口座選ぶことも可能。
しかし、個人口座の場合に経費管理が複雑化してしまうなど、法人カード本来の魅力が失われてしまいます。

 

そこで当ページでは、法人カードの引き落とし先を個人口座にすることについてご説明。
最後には、引き落とし先に個人口座も選べる法人カードをご紹介しています!

 

 

引き落とし先は個人口座でなく法人口座を選ぶべき

 

冒頭でお話ししたように、法人カードの引き落とし先として個人口座選択できます。
しかし、個人口座にするメリットはあるのでしょうか?

 

経費管理上は、引き落とし先を個人口座でなく法人口座にする方が、1つにまとまっていて仕分けが簡単
なぜなら、法人口座からそのまま利用額が引き落とされ、立替の手間がなくなるからです。

 

これを個人口座引き落としにしてしまうと、一般クレジットカードにて立替を行っているのと同じことになってしまうため、経費精算必要となってしまいます。
そうなると個人口座に設定する意味があまりない気がしてしまいます。

 

特別な理由がある場合は別ですが、結論としては、法人カードの引き落とし先には個人口座でなく、法人口座を選択することをおすすめします。

 

 

引き落とし口座に法人も個人も選べる1枚はこちら

 

とはいえ、法人口座でなく個人口座を引き落とし先に選びたいという方もいらっしゃる方と思います。
そういった方のため、引き落とし先を個人口座に選択できる法人カードをご紹介します!

 

その法人カードとは、「セゾンプラチナ・アメックス」。
セゾンプラチナは、引き落とし先に法人口座個人口座も選べます。

 

この法人カード1番の魅力は、驚異的なマイル還元率
その数値は1.125%と法人カードの中でもNo.1の高さを誇っています!

 

それに加え、世界各国の空港にあるラウンジを利用できるプライオリティパスが無料で発行可能。
フライトまでの疲れが溜まってしまう時間を優雅に過ごせることでしょう。

 

さらに、手厚い保険もこの法人カードには付帯されています。
旅行傷害保険が、国内最高5,000万円、海外最高1億円、そしてショッピング保険が最高300万円

 

出張など飛行機を利用する方であれば、高いマイル還元率、プライオリティパスの付帯、充実した旅行傷害保険を兼ね備えているセゾンプラチナは最適な法人カードですね!

 

そんなセゾンプラチナですが、プラチナランクにも関わらず、年会費が20,000円と低価格。
しかも、年間で200万円利用すると、年会費が半額になります!

 

個人口座を選択できる法人カードでかつ、トップクラスのサービスを誇るセゾンプラチナ・アメックス、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

 

セゾンプラチナの詳細はこちら


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